ミルクの吐き戻しを防ぐ方法


はじめての子育てで、不安に思ったこと、解決したことをここに記録していきたいと思います。

生後1カ月から2ヶ月はミルクを飲んだ後に吐いてしまうことが多く、とても不安でした。

ミルクを苦しそうに吐いている赤ちゃんを見るのはとてもつらく、悲しいものです。

ミルクを吐かないように、以下のいくつかの点を気をつけたことで、吐く回数が減りました。

哺乳瓶でミルクを飲むときに、空気をいっしょに飲ませないようにする。

飲み終わった後は出来るだけ動かさないようにする。

母乳の量を増やす。



母乳を直接飲ませる。

ミルクを飲み終わった後に抱っこする時間をのばす。

吐き戻し防止枕に寝かせる。

といったことに気をつけたところ、吐く回数がへりました。

生後3ヶ月になると、吐かなくなる赤ちゃんが多いそうなので、それまではがんばって行きたいと思います。


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